音楽的生活1983-2008
音楽ってCDを聴いたり、ライブやコンサートに行くだけではなくて、日常生活でも音楽的なものってあるはず。 このページではそんな音楽的な出来事を紹介していきます。
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2008/12/27 [Sat] 23:10:38 » E d i t
i-pod朝の1曲目はケイコ・リーのエイント・ノー・サンシャインでした。
この曲が収録されているイン・エッセンスは今年何度となく聴いたアルバムです。
洋楽カバーアルバムで比較的親しみやすく、またSACDなので音質もかなりいいです。
さらにはジャケットが好みのデザインということもあるかもしれないですね。

今年もあとわずか。
最後にこのアルバムを聴いて今年を振り返ろうかな。
他にも聴きたいアルバムはたくさんあるけれど、節目節目で聴きたいアルバムの仲間入りするのかもしれません。

しかし生で聴くケイコ・リーさんもよさそうですね。
そんな機会あるかなぁ。
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テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

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コメント
この記事へのコメント
イン・エッセンスは、未来派さんにおしえてもらってから、私も何度も聴いたアルバムです。
印象深いのは、「媚薬音楽」という表現、「香り」と結びついた音楽、ということ、など。
実にムーディーで、ゆっくりした気持ちのときにしか聴かないので、ある意味特別な一枚です。

でも一生出遭わなかったかもしれない、自分では。
たくさんある、教えてくれてありがとう、の中の一枚でもあります。
2008/12/30 Tue 09:04:44
URL | ユリ #-[ 編集 ]
>イン・エッセンスは
ユリさん

そういえばそういう表現もしていましたね。「媚薬音楽」。マーティンデニーの音楽に感じる妖しい雰囲気があるような音楽なんですよね。最近そういう音楽に巡りあわないなあ。ジョエルさんだとまた違うし。

出会いというのは大切にしたいですよ、人も音楽も。偶然ではあるんだけれど、必然にしか思えないような出会い。きっとその偶然はその時にしか交錯しえないものだったんでしょうね。そういう出会いは大切にしたいです。

ユリさんにとって、このアルバムがそんな存在になっているのだとしたら嬉しいですね。来年もまたそんな偶然があればいいなあ。
2008/12/30 Tue 12:15:57
URL | 未来派1983 #x9/xA2t2[ 編集 ]
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