音楽的生活1983-2008
音楽ってCDを聴いたり、ライブやコンサートに行くだけではなくて、日常生活でも音楽的なものってあるはず。 このページではそんな音楽的な出来事を紹介していきます。
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2008/02/25 [Mon] 22:41:00 » E d i t

ipodシャッフル機能による今朝の1曲目は「SPANK HAPPY/THEME SONG UNDER THE CLOUDY HEAVENS」でした。

僕はSPANK HAPPYに関してはあまり知らないんです。メンバーが流動的だということと、歌詞が哲学的な印象があること。あとは音が実に僕好みだというくらいです。なのでもっと詳しい人がいると思いますので、それはお任せ。

この曲の暗雲たる真冬の風景を彷彿させる音はかなり僕の嗜好にあっています。中田さんのハッピーでラッキーな音を聞き飽きるとなぜか、SPANK HAPPYを聴きたくなるのです。

「こんな鉛色の空と海の肌寒い丘で
最初のキスをしてるなんて
まるで地球が終わる日みたいだ」

なんて素敵な情景が描写されている歌詞なんでしょう。
東京トンガリキッズの一編「世界の終わる日、僕達は…」を彷彿させてくれる、そんな気がします。
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テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

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