音楽的生活1983-2008
音楽ってCDを聴いたり、ライブやコンサートに行くだけではなくて、日常生活でも音楽的なものってあるはず。 このページではそんな音楽的な出来事を紹介していきます。
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[MUSIC-149]新素材CD 
2009/02/06 [Fri] 23:54:47 » E d i t

 坂本龍一の初期作が話題の高音質CD「HQCD」で限定再発。対象となるのは、YMO結成とほぼ同時期に制作された1978年10月発表のソロ・デビュー・アルバム『千のナイフ』(COCP-35523 税込2,310円/写真)と、YMO在籍時に古楽演奏集団「ダンスリー」(=ダンスリー・ルネサンス合奏団)とリリースした『エンド・オブ・エイシア』(82年2月/COCP-35536 税込2,310円)の2タイトル。
 『千のナイフ』は、2005年再発時のリマスタリング済みマスター音源を採用。また近年は廃盤状態が続いていた『エンド・オブ・エイシア』は、今回の再発にあたりデジタル・リマスタリングを実施しています。発売は2タイトルとも3月4日を予定。いずれも初回生産限定でのリリースとなりますので、お買い求めはお早めに。


それにしても「千のナイフ」また再発ですか…。
まあ否定はしませんが、購入には少々悩むところです。
せめてSACDだったら考える余地もなく購入するのですが。
実は新素材CDってあんまり評価していなかったりするんですね。
リリースされる作品が過去作品ばかりなので。正確には評価できない、という保留的な考えからなんですが。
いかにも新素材CD用の作品!、というような作品が発売されたらいいんですけれど。

でも『エンド・オブ・エイシア』は紙ジャケだったら購入します。
これはまだ紙ジャケで持ってませんからね。
紙ジャケといえばPROPAGANDAの紙ジャケ、届かないな。
楽しみにしているのに。
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テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

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