音楽的生活1983-2008
音楽ってCDを聴いたり、ライブやコンサートに行くだけではなくて、日常生活でも音楽的なものってあるはず。 このページではそんな音楽的な出来事を紹介していきます。
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2008/07/22 [Tue] 23:32:35 » E d i t
         RELAXIN’ WITH LOVERS               RELAXIN’ WITH LOVERS2

夏に聴く音楽第二回はラヴァーズ・ロック。
まずは「RELAXIN’ WITH LOVERS」シリーズですね。

以前も書いたのですがここ数年というもの、夏になるとこのラヴァーズ・ロックをよく聴きます。
もともとレゲエってあまり好きではなかったのですが、このラヴーズロックを聴くようになってから、以前ほど毛嫌いはしなくなりました。だって暑苦しいじゃないですか、レゲエのイメージ。そんなことはないという意見もあるでしょうが、ボクの中ではそうなんですよ。

ラヴァーズ・ロック。

70年代のUKレゲエ・シーンから生まれた“ラヴァーズ・ロック”。フィリー・ソウルなどR&Bの要素を取り込み、スムースでロマンティックな“ラヴァーズ・ロック”はその後も発展を続け、現在日本でもレゲエの定番ジャンルとして完全に定着している。

ということになっていますね。まずはお聴きになられることをオススメします。これはきっとレンタルショップに置いてあるのではないでしょうか。いかないのでよく分かりませんけれど。ジャンルはコンピレーションですので。
ちなみにボクは本場のものよりも日本のアーティストたちによるラヴァーズ・ロックが好きです。なんといっても聴きやすいです。中でもソニーからリリースされている第一弾が愛聴盤になっています。
中島美嘉、郷ひろみ、南佳孝、ピチカートファイヴ、岡崎由紀、キリンジ、スチャダラパー等など…聴き手を飽きさせない構成になっています。

今夜も暑い夜ですが、こんな夜だからこそラヴァーズ・ロックがいいのかもしれませんね。
現在は12枚リリースされているはずです。(日本アーティスト盤はそのうち三枚)廃盤にならないうちに購入しておかないと。また出費が…でもボクにとってはいい出費です。

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テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

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